ANAカード

ANAゴールドカードを徹底解説【まとめて知りたい方必見です】

【結論】おすすめのANAゴールドカード

ANAゴールドカードにはいろんな種類がありますよね。調べてみてもいろんな情報がたくさん・・・。

でも、正直なところ、、、

 

ANAゴールドカードって、どれを選べればいいのかわからない。特徴や特典・メリット、全部まとめて知りたいなぁ。

 

・・・こう悩んでしまいますよね。

ANAゴールドカードっていろんな種類があるし、特長もたくさん・・・。一般カードやプラチナカードとの違いもわかりにくい。

そこで今回は、ANAゴールドカードでたくさんのマイルを貯めている

たかやん(@milesensei33)が、

 

ANAゴールドカードのメリット・デメリット、特典などすべてを解説していきます!

たかやん

 

この記事でわかること

  • 【結論】おすすめのANAゴールドカード
  • ANAゴールドカードを全種類ご紹介
  • 基本スペック
  • 海外旅行保険
  • ボーナスマイル・特典・ラウンジ・電子マネー
  • 審査基準
  • ANAゴールドカードのデメリット
  • ANAゴールドカードの種類ごとの特徴
  • 一般・ワイド・プラチナとの違いを比較
  • おまけ:ANAゴールドカードのFAQ

 

記事の信頼性

この記事を書いている私は、ANAマイルを貯めはじめて5年。ANAカードを使ったり、飛行機に乗ったりしてマイルを貯めてきました。

ちなみに、2019年8月現在のANAマイル口座残高を公開すると・・・

  • ANAマイル:414,421マイル

しっかりとした経験をもとに、記事を書いています。

 

ANAゴールドカードの内容をすべて解説します。総合的なおすすめカードもわかるのでぜひご覧ください!

たかやん

 

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【結論】おすすめのANAゴールドカード

【結論】おすすめのANAゴールドカード

ANAゴールドカードは、『一般カード』と『ワイドカード』のさらに上をいくグレードです。

まずは気になるおすすめのANAゴールドカードをいきなりお伝えしておきますね。

タイプ別におすすめします。

 

※クリック or タップすると記事内の該当部分にジャンプします!

タイプ おすすめのANAゴールドカード
ANAゴールドカードを試してみたい ANA VISAワイドゴールドカード
Edyを利用することが多い ANA JCBワイドゴールドカード
世界中を旅行することが多い ANAダイナースカード
ANAマイルをたくさん貯めたい ANAアメックスゴールドカード

 

4タイプ別に4枚のANAゴールドカードをおすすめしました。

 

このタイプ別に選べばOKです!
たかやん

 

この4タイプで特におすすめなのが、ANAアメックスゴールドカードです。

理由はとっても簡単で、

 

ANAマイルがザクザク貯まるから!
たかやん

 

これからANAゴールドカードを比較していきますが、一番おすすめのANAアメックスゴールドカードのことが知りたいって方は、以下の記事をどうぞ!

マイルを貯めるならANAアメックスゴールドがおすすめな5つの理由

続きを見る

 

ANAゴールドカードを全種類ご紹介

ANAゴールドカードを全種類ご紹介

まずは、ANAゴールドカードにどんな種類のカードがあるのかを簡単にご紹介しておきます。

以下のとおりです。

 

  1. ANA VISAワイドゴールドカード
  2. ANA マスターワイドゴールドカード
  3. ANA JCBワイドゴールドカード
  4. ANAダイナースカード
  5. ANAアメックスゴールドカード

 

5枚のANAゴールドカード・・・割と多いですね。どれを選んでいいかわからなくなるのも納得。あと、ANA一般カードANAワイドカードからのグレードアップ版もあります。

 

まずはカードの基本スペックの解説からいきます!
たかやん

 

ANAゴールドカードの基本スペック

ANAゴールドカードの基本スペック

つぎに、ANAゴールドカード(5種類)の基本的なスペックを解説していきますね。

ポイントは以下のとおり。

 

  • カード年会費
  • マイル還元率
  • マイル移行手数料

 

この3つを解説していきます!
たかやん

 

年会費

まずは気になるゴールドカードの年会費から。(※すべて税抜です。)

種類 年会費 家族カード 初年度
VISA 14,000円 4,000円 あり
Mastercard 14,000円 4,000円 あり
JCB 14,000円 4,000円 あり
ダイナース 27,000円 6,000円 あり
AMEX 31,000円 15,500円 あり

 

ANAゴールドカードの基本的な年会費は、

 

  • 本会員:14,000円(税抜)
  • 家族会員:4,000円(税抜)
  • AMEXとダイナースは高い

 

と覚えておきましょう。

 

マイル還元率

ANAゴールドカードを使う以上、貯まるANAマイルは気になりますよね。そこでクレジットカード決済時の基本マイル還元率を表にまとめておきます。

(※マイル還元率1%は100円につき1マイル貯まるイメージです)

種類 マイル還元率 ANA航空券
VISA 1% 2%
Mastercard 1% 2%
JCB 1% 2%
ダイナース 1% 2%
AMEX 1% 3%

 

ANAゴールドカードのマイル還元率は、

 

  • 通常:1%
  • ANA航空券:2%
  • ANAアメックスゴールド×ANA航空券:3%

 

基本はこのように把握しておけばOK!

ANA一般カードであれば、『Suica』『PASMO』『nimoca』(※交通系電子マネー)へのチャージでもマイルが貯まるカードがありましたが、ゴールドカードではなくなっています。

 

マイル移行手数料

結論としては、ANAゴールドカードはマイル移行手数料無料です。

マイル移行手数料をざっくり説明すると、マイル還元率1%にするための手数料です。移行する年度ごとにかかってきます。

ANAカードでは、1,000円につき1ポイント(各カードのもの)が貯まり、それをANAマイルに移行する形になります。

 

ココに注意

ANAゴールドカードでの決済で、直接ANAマイルは貯まりません。

 

手数料の有無は、その1ポイントが『5マイル』か『10マイル』かの違いです。

 

  • 手数料なし:1,000円=1ポイント=5マイル(0.5%)
  • 手数料あり:1,000円=1ポイント=10マイル(1%)

 

となります。ありとなしでは還元率が大きく違うので、クレジットカード決済でANAマイルを貯めたい方は必須の手数料です。

しかし、ANAゴールドカードのマイル移行手数料は、、、

 

無料なので、特に気にしなくてもOKです!
たかやん

 

ANAゴールドカードの海外旅行保険

ANAゴールドカードの海外旅行保険

つぎにANAゴールドカードの海外旅行保険の補償内容をみていきましょう。

海外旅行保険は使う可能性が高いものと低いものがあるので、

 

  1. 【高い】傷害疾病治療費用・賠償責任・携行品損害
  2. 【低い】傷害死亡・傷害後遺障害・救援者費用

 

2パターンにわけて比較していきますね!
たかやん

 

『賠償責任』『携行品損害』『救援者費用』とかが、どんな補償をしてくれるのかわからない!って方は、まず以下の記事をどうぞ。

海外旅行保険とは?補償項目や内容を把握しよう!

続きを見る

 

傷害疾病治療費用・賠償責任・携行品損害

簡単に言うと、

 

  • 自分がケガや病気をしたとき
  • 他の人に損害を与えてしまったとき
  • 持ち物を盗まれたとき

 

の補償になるので、使う可能性は高くなりますね。それでは具体的に補償内容をみていきましょう!以下のとおりです。

種類 傷害・疾病治療費用 賠償責任 携行品損害
VISA 150万円 3,000万円 1回50万円/年間50万円
Mastercard 150万円 3,000万円 1回50万円/年間50万円
JCB 300万円 1億円 1回50万円/年間100万円
ダイナース 300万円 1億円 50万円
AMEX 300万円 4,000万円 1回50万円/年間100万円

 

『ダイナース』と『JCB』、『AMEX』が充実していますね!
たかやん

 

ちなみに、『VISA』『Mastercard』の傷害・疾病治療費用が150万とか200万ってのはかなり心細い。なぜなら、もっと高額な治療費用がかかることがあるから。

こういうときは、年会費無料のエポスカードで安心をプラスするのがおすすめです。エポスカードの補償内容はすごいので、一度ご覧になってみてくださいね!

エポスカードの海外旅行保険って?補償内容を詳しく解説します

続きを見る

 

傷害死亡・傷害後遺障害・救援者費用

簡単に言うと、

 

  • 自分が事故など死亡したとき
  • 自分がケガなどをして家族に来てもらったとき

 

の補償になります。先ほどの補償と比べると、事故・ケガのレベルが重大になるので、使う可能性はより低くなりますね。

それでは具体的に補償内容をみていきましょう!以下のとおりです。

種類 傷害死亡・傷害後遺障害(国内外) 救援者費用
VISA 最高5,000万円 100万円
Mastercard 最高5,000万円 100万円
JCB 海外:最高1億円
国内:最高5,000万円
400万円
ダイナース 最高1億円 400万円
AMEX 海外:最高1億円
国内:最高5,000万円
400万円

 

『ダイナース』『JCB』『AMEX』が充実しています!
たかやん

 

ANAゴールドカードのボーナスマイル・特典・ラウンジ・電子マネー

ANAゴールドカードのボーナスマイル・特典・ラウンジ・電子マネー

以下の項目を解説します。

 

  • ボーナスマイル
  • 特典(割引・ラウンジ)
  • 電子マネー

 

特に『ボーナスマイル』はANAマイルをお得に貯めるポイントになるので、必ずチェック!
たかやん

 

ボーナスマイル

ANAワイドカードのボーナスマイルを比較していきます。マイルを貯めたい方が多いと思うので、気になるポイントですね!

>>【ANA公式】入会・継続で貯める

 

種類 入会ボーナス 継続ボーナス 搭乗ごとのボーナス
VISA 2,000マイル 2,000マイル フライトマイル+25%
Mastercard 2,000マイル 2,000マイル フライトマイル+25%
JCB 2,000マイル 2,000マイル フライトマイル+25%
ダイナース 2,000マイル 2,000マイル フライトマイル+25%
AMEX 2,000マイル 2,000マイル フライトマイル+25%

 

比較っぽく表にしてみましたが、

 

結論どれもほぼ一緒。ただし、ANAアメックスゴールドは紹介キャンペーンが強烈です!
たかやん

 

既にANAアメックスゴールド会員の方からの紹介キャンペーンで入会された場合・・・

 

入会で2,000ボーナスマイル

入会後3か月以内に合計1万円の利用で2,000ボーナスポイント

入会後3か月以内に20万円(税込)利用で18,000ボーナスポイント

入会後3か月以内に60万円(税込)利用で32,000ボーナスポイント

 

合計54,000マイル相当が一気に貯まります!60万円の決済による通常ポイント(6,000ポイント)も貯まるので、合計最大60,000マイル程度貯まります!

さらに、条件を満たせば2019年10月15日申込み分までANAカードの入会特典も受けられます。

どんな特典かというと・・・

 

ANA便への搭乗で5,000マイル

税込み50万円以上のカード利用で15,000マイル

ANAファミリーマイル登録で1,000マイル

 

なんと合計81,000マイル程度を一気に貯めることが可能です。
たかやん

 

おすすめのANAゴールドカード【ボーナスマイル】

ボーナスマイルに注目すると、ANAアメックスゴールドが圧倒的におすすめです。

 

特典(割引・ラウンジ)

つぎにANAゴールドカードの代表的な特典を比較していきます。

特典の詳細を解説すると膨大な文字数になってしまうので、公式ページへのリンクを貼っておきました!ご活用くださいね!

種類 ビジネスクラス・チェックインカウンター 提携カード会社のラウンジ 機内販売での割引 ANA FESTAでの割引
VISA 10% 5%
Mastercard 10% 5%
JCB 10% 5%
ダイナース 〇(同伴者1名無料) 10% 5%
AMEX 〇(同伴者1名無料) 10% 5%

 

結論、『ダイナース』『AMEX』が充実しています。
たかやん

 

ANA一般カードやANAワイドカードと違うところは、『ビジネスクラス・チェックインカウンター』『提携カード会社のラウンジ』の有無くらいです。

さらに、ANAダイナースカードのラウンジ特典は群を抜いていて、

 

  • 日本国内:28空港46か所
  • 海外:世界中の800か所

 

の空港ラウンジが利用が可能。利用できるラウンジには、ビジネスクラス利用者向けの豪華なラウンジも含まれています。

>>【公式】ANAダイナースカードのラウンジサービス

 

おすすめのANAゴールドカード【特典・ラウンジ】

特典・ラウンジに注目すると、『ダイナース』『AMEX』がおすすめです。

 

電子マネー

ANAゴールドカードの電子マネーチャージ対応を比較します。電子マネーを使っている方限定になってしまいますが、、、

 

ANAマイルを効率的に貯めるなら、ぜひ把握してもらいたい重要なポイントありです!
たかやん

 

種類 Suicaチャージ WAONチャージ Edyチャージ
VISA
Mastercard
JCB
ダイナース
AMEX

※Suicaは交通系電子マネー

※WAONはイオングループの電子マネー

ANAゴールドカードのうち、『ANA JCBゴールドカード』『ANAダイナース』は『Edyチャージ』でマイルを貯めることができます。

>>【ANA公式】Edyチャージでマイルを貯める

 

何がすごいの?

 

①Edyチャージと②決済でマイルを2重で貯めることができるからです!
たかやん

 

もし日常生活でEdyを利用する機会が多いなら、『ANA JCBゴールドカード』『ANAダイナース』を使ったほうがマイルを効率的に貯められますね。

 

ANAゴールドカードの種類ごとの特徴

ANAゴールドカードの種類ごとの特徴

年会費・マイル還元率・海外旅行保険・ラウンジなどの基本スペックを解説したので、

つぎは、

 

  • 各カードごとにある特徴
  • 私独自の評価

 

この2つを中心に解説していきますね。
たかやん

 

ANA VISAワイドゴールドカード

  • ANAゴールドカードの基本
  • 世界中で使えるメリットあり
  • 基本のマイル還元率は1%
項目 内容
年会費 14,000円(税抜)※割引制度で9,500円
申込資格 原則として、満20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
マイル還元率 1%(※1.648%程度までUP可能)
付帯保険 最高5,000万円
ラウンジ 提携カード会社のラウンジ
電子マネー Apple Pay / iD / Edy(※チャージでマイルは貯まりません。)
その他特徴 年会費割引制度あり

 

ANAゴールドカードの中で最も一般的なカードです。最大のメリットは『年会費の割引制度がある』『マイル還元率が高い』こと。

年会費を抑えることができる上、マイル還元率も1.648%程度まで高めることができます。

通常年会費は、14,000円(税抜)ですが、「マイ・ペイすリボ」と「WEB明細」に登録すれば、4,500円引きの9,500円(税抜)に。

>>【公式】「マイ・ペイすリボ」と「WEB明細」の割引制度

 

年会費を抑えつつ、マイルを貯めたい方にピッタリな1枚!マイル移行手数料も無料です。
たかやん

 

年会費もマイル移行手数料も抑えられて、クレジットカードラウンジや、ビジネスチェックインカウンターの利用など、ゴールドカードの特典はしっかり受けられます。

さらに、フライトマイルも25%のボーナスマイルが付くので、飛行機によく乗る方にもおすすめです。

 

ANA マスターワイドゴールドカード

  • VISAと並び基本中の基本のANAゴールドカード
  • 世界中で使えるメリットあり
  • 基本のマイル還元率は1%
項目 内容
年会費 14,000円(税抜)※割引制度で9,500円
申込資格 原則として、満20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
マイル還元率 1%
付帯保険 最高5,000万円
ラウンジ 提携カード会社のラウンジ
電子マネー Apple Pay / iD / Edy(※チャージでマイルは貯まりません。)
その他特徴 年会費割引制度あり

 

VISAと並び、ANAゴールドカードの一般的なカードです。基本的にVISAと同様と考えてOK!

 

ANA JCBワイドゴールドカード

  • 日本のJCBブランド
  • 国内外で多彩なサービスあり
  • 基本のマイル還元率は1%
項目 内容
年会費 14,000円(税抜)
申込資格 20歳以上(学生不可)で、ご本人に安定継続収入のある方。
マイル還元率 1%
付帯保険 最高1億円 / 傷害・疾病治療費用300万円
ラウンジ 提携カード会社のラウンジ
電子マネー Apple Pay / Edy / QUICPay
その他特徴 Edyチャージでもマイルを貯められる

 

QUICPay(クイックペイ)に対応しています。しっかりとANAマイルが貯まるのがメリットです。

あと、付帯保険も充実しているのもメリット。海外旅行で起こりやすいケガや病気の治療費用に関する補償が300万円ついています。

その他の特長として、『Edyチャージでもマイルを貯められる』というメリットもあります。

 

ただ残念ながら、VISAやマスターのように年会費の割引がありません・・・。
たかやん

 

なので、JCBブランドのANAゴールドカードを発行するより、VISAかマスターのブランドで発行することをおすすめします。

付帯保険がVISA・マスターより充実していますが、年会費無料のエポスカードで補ってあげればなんの問題もありません。

 

ANAダイナースカード

  • ダイナースブランド
  • 世界中でラウンジが使える
  • 基本のマイル還元率は1%
項目 内容
年会費 27,000円(税抜)
申込の目安 年齢27歳以上の方
マイル還元率 1%
付帯保険 最高1億円 / 傷害・疾病治療費用300万円
ラウンジ 提携カード会社のラウンジ+世界850以上のラウンジ
電子マネー Suicaチャージ・Edyチャージ可能
その他特徴 Edyチャージでもマイルを貯められる

 

他のゴールドカードとくらべて、年会費が一気に約13,000円も高くなります。他のゴールドカードと比較して充実しているところは、

 

  • 国内外で850以上の空港ラウンジが無料(会員・家族会員)
  • 高級レストランでコース料金1名無料

 

トラベル・グルメ系の特典が充実。特にラウンジのサービスは素晴らしいので、海外旅行に頻繁に行く方におすすめなカードです。

その他の特長として、『Edyチャージでもマイルを貯められる』というメリットもあります。

 

海外旅行に頻繁に行く方にはおすすめできますが、単にANAマイルを貯めたい方にはあまりおすすめできません。
たかやん

 

ANAアメックスゴールドカード

  • アメックスブランド
  • 入会キャンペーンが強烈
  • トラベル系の特典が充実
項目 内容
年会費 31,000円(税抜)
申込資格 20歳以上で定職のある方
マイル還元率 1%
付帯保険 最高1億円 / 傷害・疾病治療費用300万円
ラウンジ 提携カード会社のラウンジ
電子マネー Apple Pay / Edy(※チャージでマイルは貯まりません。)
その他特徴 入会キャンペーンが強烈すぎる

 

ANAアメックスゴールドカードは、1%の高マイル還元率と旅行保険や空港ラウンジが充実したクレジットカードです。特に飛行機を利用する機会が多い方におすすめ!

 

ANAアメックスゴールドの特典・メリット

  • 入会とカード継続で2,000マイルが貯まる
  • フライトマイルが25%UP
  • ANAマイルが無期限で貯められる
  • 旅行保険・空港ラウンジサービスが魅力
  • 入会特典で大量のANAマイルが貯まる

 

特におすすめなのが、入会キャンペーンで一気にマイルが貯まるところ。2019年8月最新のカード紹介入会キャンペーンは以下のとおりです。

既にANAアメックスゴールド会員の方からの紹介キャンペーンで入会された場合・・・

 

入会で2,000ボーナスマイル

入会後3か月以内に合計1万円の利用で2,000ボーナスポイント

入会後3か月以内に20万円(税込)利用で18,000ボーナスポイント

入会後3か月以内に60万円(税込)利用で32,000ボーナスポイント

 

合計54,000マイル相当が一気に貯まります!60万円の決済による通常ポイント(6,000ポイント)も貯まるので、合計最大60,000マイル程度貯まります!

さらに、条件を満たせば2019年10月15日申込み分までANAカードの入会特典も受けられます。

どんな特典かというと・・・

 

ANA便への搭乗で5,000マイル

税込み50万円以上のカード利用で15,000マイル

ANAファミリーマイル登録で1,000マイル

 

なんと合計81,000マイル程度を一気に貯めることが可能です。
たかやん

 

こんな感じで一気にマイルが貯まります。

あとおすすめしたいのが、ANAマイルが無期限で貯められるところです。(※通常ANAマイルの有効期限は3年です。)

>>【関連記事】ANAマイルの有効期限っていつまで?【実質、延長もできますよ】

 

その他にもアメックスゴールドカード級の特典がたくさん用意されています。正直ここでは解説しきれません・・・!

 

ANAアメックスゴールドカードをもっと詳しく

マイルを貯めるならANAアメックスゴールドがおすすめな5つの理由

続きを見る

 

ANAゴールドカードの審査基準

ANAゴールドカードの審査基準

ANAゴールドカードの審査基準は、公式サイトで以下のように公表されています。

種類 申込資格(目安)
VISA 原則として、満20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
Mastercard 原則として、満20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
JCB 20歳以上(学生不可)で、ご本人に安定継続収入のある方。
ダイナース 年齢27歳以上の方
AMEX 20歳以上で定職のある方

 

ANAゴールドカードの審査に通るには?

ANAゴールドカードの審査を通過するコツを4つ解説します。

  1. キャッシング枠をなしにする
  2. 直近で他のカード発行している場合は時間をあける
  3. 固定電話があれば記入する
  4. 借入れはすべて返済しておく

 

以上4つを心がければ、ANAゴールドカードの審査はグッと通りやすくなります。

 

ANAゴールドカードの審査は学生OK?

あと、ゴールドカードだからなのか『学生を除く』って言葉が結構入ってますよね。学生だとゴールドカードの発行は厳しそう、、、残念です。

 

いや、気にしないでOKですよ!年会費無料の学生用のANAカード(JCB)があります!
たかやん

 

学生なら年会費無料で素晴らしい特典が受けられます。

 

  • 在学中年会費無料
  • マイル移行手数料なし
  • 入会・継続ボーナスマイル1,000マイル
  • 搭乗ボーナスマイル10%アップ
  • スマートU25利用時、マイル積算率100%にUP

 

ANAゴールドカードのデメリット

ANAゴールドカードのデメリット

デメリットは以下のとおり。

 

  • 年会費が高い
  • 付帯保険が充実していない

 

年会費が高い

年会費がちょっとお高めなのがデメリット。(※すべて税抜です。)

種類 年会費 家族カード 初年度
VISA 14,000円 4,000円 あり
Mastercard 14,000円 4,000円 あり
JCB 14,000円 4,000円 あり
ダイナース 27,000円 6,000円 あり
AMEX 31,000円 15,500円 あり

 

年会費無料のゴールドカードもある中で、10,000円オーバーの年会費は少しお高いと感じる方も多いでしょう。

あと、『VISA』『Mastercard』ブランドは年会費割引制度ありです!

通常年会費は、14,000円(税抜)ですが、「マイ・ペイすリボ」と「WEB明細」に登録すれば、4,500円引きの9,500円(税抜)に。

>>【公式】「マイ・ペイすリボ」と「WEB明細」の割引制度

 

年会費は正直なところ自分次第かなと。メリットやサービスに年会費を払う価値があると思えるかどうかです。
たかやん

 

付帯保険が充実していない

とても残念なのですが、ANAゴールドカードの付帯保険はあまり充実していません。

まず先ほども付帯保険の内容を見ましたが、重要なポイントを再度掲載しておきます。

種類 傷害・疾病治療費用 賠償責任 携行品損害
VISA 150万円 3,000万円 1回50万円/年間50万円
Mastercard 150万円 3,000万円 1回50万円/年間50万円
JCB 300万円 1億円 1回50万円/年間100万円
ダイナース 300万円 1億円 50万円
AMEX 300万円 4,000万円 1回50万円/年間100万円

 

使う可能性が高い補償項目のみ並べてますが、『傷害・疾病治療費用』が150万ってのがかなり心細い。(300万のゴールドカードはOK)

なので、

 

ANAゴールドカードの保険"だけ"を当てにして海外旅行に行かないようにしましょう。
たかやん

 

これだけだと大切さがわからないかもしれないので、実際にあった治療・救援費用の例をみてましょう。

ジェイアイ傷害火災保険の海外旅行保険事故データから抜粋して事例をご紹介すると、

 

国・都市 事故の内容 治療・救援費用
ハワイ ホノルル空港到着後に発熱があり受診。肺炎・敗血症と診断され9日間入院。家族が駆けつける。 897万円
ハワイ ディナークルーズで食事を喉に詰まらせ救急車で搬送。食物の誤嚥と診断され3日間入院。家族が駆けつける。 372万円
アメリカ 体のだるさを訴え受診。くも膜下出血と診断され19日間入院・手術。家族が駆けつける。 2,528万円
アメリカ 発熱・咳の症状で受診。肺炎と診断され8日間入院。 683万円
シンガポール クルーズ中に嘔吐・吐血、下船し救急車で搬送。胃炎と診断され7日間入院。家族が駆けつける 440万円
オーストラリア レストランで転倒し腰を強打。大腿骨頸部骨折と診断され12日間入院・手術。家族が駆けつける看護師が付き添い医療搬送 388万円
タイ スピードボードに乗船中に転倒し、腰を強打。大腿骨頸部骨折と診断され8日間入院・手術。看護師が付き添い医療搬送。 327万円

 

これらはすべて実際にあった事例。

ケガや病気の治療にかかった費用以外も含まれた金額(実際に支払われた金額)ですが、治療費だけで、3~7日間の入院でも400万円前後の費用が発生することもあります。

 

・・・150万円でも到底足りないですよね!?
たかやん

 

デメリット対策

必ず他の海外旅行保険と併用するようにしましょう。

 

海外旅行保険なら『エポスカード』あたりが最高におすすめです。

エポスカードの海外旅行保険って?補償内容を詳しく解説します

続きを見る

 

理由は、

 

  • 年会費が無料
  • 傷害治療費200万円が自動付帯
  • 疾病治療費用270万円が自動付帯

 

これにANAゴールドカードの保険を加えれば、必要最低限の金額はクリアかなと。

エポスカードはCMでもよく見かけますし、多くの方が持っているカードです。年会費も無料で発行しやすいので、持っていて損はありません。

>>【公式】エポスカード

 

エポスカードのことをもっと詳しく

エポスカードとは?メリット&デメリットを徹底解説!

続きを見る

 

ANAゴールドカードと一般・ワイド・プラチナとの違いを比較

ANAゴールドカードと一般・ワイド・プラチナとの違いを比較

ANAゴールドカードと『一般カード』『ワイドカード』『プラチナカード』との違いで、特に重要なポイントを3つ解説していきます。

 

  • 年会費+マイル移行手数料
  • マイル還元率とボーナス
  • 付帯保険

 

年会費+マイル移行手数料

まず年会費とマイル移行手数料を比較してみますね。

項目 一般カード ワイドカード ゴールドカード プラチナカード
本会員 2,000円(初年度無料) 7,250円 14,000円 70,000円~
マイル手数料(JCB) 5,000円 5,000円 無料 無料
マイル手数料(VISA) 6,000円 6,000円 無料 無料
マイル手数料(マスター) 6,000円 6,000円 無料 無料
初年度合計 5,000円~ 12,250円~ 14,000円 70,000円~
2年目以降合計 7,000円~ 12,250円~ 14,000円 70,000円~

※AMEXとダイナースブランドを除く(以下同様)

マイル移行手数料は移行するごとに必要になってくるものですが、ここでは毎年移行するものとして考えています。さすがに、年会費が安いのは一般カードです。

年会費の差は以下のとおり。

 

  • ゴールドカードと一般カードの差:7,000円
  • ゴールドカードとワイドカードの差:1,750円
  • ゴールドカードとプラチナカードの差:56,000円

 

そして特に注目していただきたいのが、ワイドカード『12,250円~』とゴールドカード『14,000円』の維持コストの差です。たった2,000円ほどの差しかありません。

年会費の差は確実に把握しておいてくださいね。次からサービスの差を比較するので、

 

年会費に見合った差があるのかという視点を大切にしてください!
たかやん

 

マイル還元率とボーナスを比較

マイル還元率とボーナスを比較していきます。

項目 一般カード ワイドカード ゴールドカード プラチナカード
マイル還元率 1% 1% 1%~ 1%
入会ボーナス 1,000マイル 2,000マイル 2,000マイル 10,000マイル
継続ボーナス 1,000マイル 2,000マイル 2,000マイル 10,000マイル
搭乗ごとのボーナス 1,000マイル フライトマイル+25% フライトマイル+25% フライトマイル+50%
年会費 7,000円~ 12,250円~ 14,000円 70,000円~

 

特に注目していただきたいのが、ゴールドカードとプラチナカードではボーナスマイルの差です。入会・継続ボーナスマイルと搭乗ごとのボーナスマイルが大きく違います。

 

その分年会費も高めですが、飛行機に乗る機会が多いならプラチナカードも選択肢に入ってきますね。
たかやん

 

付帯保険を比較

付帯保険を比較していきます。

項目 一般カード ワイドカード ゴールドカード プラチナカード
傷害・疾病治療費用 150万円 150~300万円 500~1,000万円
賠償責任 2,000万円 3000万~1億円 1億円
携行品損害 50万円/回・100万円限度 50万円/回・100万円限度 100万円/回・100万円限度
救援者費用 最高100万円 100万円 100~400万円 1,000万
年会費 7,000円~ 12,250円~ 14,000円 70,000円~

 

特に注目していただきたいのが、ゴールドカードとワイドカードの差。年会費が約2,000円違うだけで、充実度がかなり高まります。

傷害・疾病治療費用『JCB』『ダイナース』『AMEX』ブランドは300万円です。ただし、『VISA』『Mastercard』ブランドは150万円なので少し不安。

こういう場合は、先ほどご紹介した年会費無料のエポスカードの保険で補うのがベストです。

 

『VISA』『Mastercard』を選ぶなら、+エポスカードを発行するといいですよ。
たかやん

 

ANAゴールドカードがおすすめな場合

ANAゴールドカードはどんなときにおすすめなのかを解説していきます。

 

  • 飛行機にたくさん乗る
  • ANAカード決済でもコツコツとマイルを貯めたい
  • プラチナカードほどの年会費は払えない

 

という方は、ANAゴールドカードがおすすめ。

項目 一般カード ワイドカード ゴールド
マイル還元率 1% 1% 1%
入会ボーナス 1,000マイル 2,000マイル 2,000マイル
継続ボーナス 1,000マイル 2,000マイル 2,000マイル
搭乗ごとのボーナス フライトマイル+10% フライトマイル+25% フライトマイル+25%
傷害・疾病治療費用 150万円 150~300万円
賠償責任  2,000万円 3000万~1億円
携行品損害 50万円/回・100万円限度 50万円/回・100万円限度
救援者費用 最高100万円 100万円 100~400万円
空港ラウンジ
年会費 7,000円~ 12,250円~ 14,000円

 

ボーナスマイル・付帯保険・空港ラウンジなどを考えると、この年会費の差であればANAゴールドカードの充実度が高いです。

あと、『VISA』『Mastercard』ブランドは『年会費の割引制度がある』『マイル還元率が高い』ことがメリット!

通常年会費は、14,000円(税抜)ですが、「マイ・ペイすリボ」と「WEB明細」に登録すれば、4,500円引きの9,500円(税抜)に。マイル還元率も1.648%程度まで高めることができます。

 

そのため、飛行機に乗る機会が多く、コスパよくANAマイルを貯めたい方におすすめできます!
たかやん

 

ANAプラチナカードがおすすめな場合

プラチナカードは年会費がかなり高く、選択肢に入らないかもしれません。ただ、使う方によっては他のANAカードよりもコスパがいいので比較しておきますね!

基本的にはゴールドカードと比較される方が多いので、2つの違いを表にまとめます。

項目 ゴールドカード プラチナカード
マイル還元率 1% 1%~
入会ボーナス 2,000マイル 10,000マイル
継続ボーナス 2,000マイル 10,000マイル
搭乗ごとのボーナス フライトマイル+25% フライトマイル+50%
傷害・疾病治療費用 150~300万円 500~1,000万円
賠償責任 2,000万~1億円 1億円
携行品損害 50万円/回・100万円限度 100万円/回・100万円限度
救援者費用 100~400万円 1,000万
空港ラウンジ 〇(同伴者1名無料)
プライオリティパス
コンシェルジュ
年会費 14,000円 70,000円~

 

プラチナカードになると、付帯保険はグッと充実してきますね。特に注目していただきたいのが、

 

プライオリティパスとコンシェルジュサービスです!
たかやん

 

項目 サービス内容
プライオリティパス 世界中1,200以上の空港ラウンジが使える
コンシェルジュ 専任スタッフが24時間365日、相談や要望を聞いてくる

>>【関連記事】プライオリティパスとは?年会費・使い方などを徹底解説!

 

このプライオリティパスとコンシェルジュサービスに魅力を感じるかがゴールドとプラチナの分かれ目ですね。

プラチナカードがおすすめの方は以下のとおり。

 

  • 飛行機にたくさん乗るし
  • ANAカード決済でもコツコツとマイルを貯めたい
  • 世界中で空港ラウンジが使いたい
  • コンシェルジュサービスが使いたい

 

おまけ:ANAゴールドカードのQ&A

おまけ:ANAゴールドカードのQ&A

ANAゴールドカードに関するQ&Aをご用意したので、ご活用ください。

 

  • Q:現在開催中のキャンペーンは?
  • Q:ANAゴールドカードのメリットは?
  • Q:羽田空港のラウンジは使える?
  • Q:ANAゴールドカードで優先搭乗できる?
  • Q:家族カードの発行はできる?

 

Q:現在開催中のお得なキャンペーンは?

ANAアメックスゴールドのキャンペーンが一番お得です。

既にANAアメックスゴールド会員の方からの紹介キャンペーンで入会された場合・・・

 

入会で2,000ボーナスマイル

入会後3か月以内に合計1万円の利用で2,000ボーナスポイント

入会後3か月以内に20万円(税込)利用で18,000ボーナスポイント

入会後3か月以内に60万円(税込)利用で32,000ボーナスポイント

 

合計54,000マイル相当が一気に貯まります!60万円の決済による通常ポイント(6,000ポイント)も貯まるので、合計最大60,000マイル程度貯まります!

さらに、条件を満たせば2019年10月15日申込み分までANAカードの入会特典も受けられます。

どんな特典かというと・・・

 

ANA便への搭乗で5,000マイル

税込み50万円以上のカード利用で15,000マイル

ANAファミリーマイル登録で1,000マイル

 

なんと合計81,000マイル程度を一気に貯めることが可能です。
たかやん

 

Q:ANAゴールドカードのメリットは?

メリットは、

 

  • フライトマイルボーナスがANA一般カードよりも多い
  • 海外旅行保険が充実
  • 提携カード会社のラウンジが使える

 

以上3つです。どれも飛行機に乗る機会が多い方にメリットがあります。

 

Q:羽田空港のラウンジは使える?

羽田空港では、

 

  • 提携カード会社のラウンジ
  • ANAダイナースは独自提携のラウンジ

 

が使えます。注意が必要なのは、ANAラウンジは使えないということです。ちなみに、ANAプラチナカードがあれば国内線ANAラウンジは無料で使えます。

 

Q:ANAゴールドカードで優先搭乗できる?

優先搭乗はできません。ただし、ANA"スーパーフライヤーズ"ゴールドカードの場合は優先搭乗が可能です。

ANAスーパーフライヤーズの詳細は以下の記事をどうぞ。

マイラー憧れ!ANAスーパーフライヤーズとは?条件・SFC修行も徹底解説します!

続きを見る

 

また、ANAスーパーフライヤーズゴールドカード以外にも、ANA上級会員になることで優先搭乗することが可能です。

ANA上級会員プレミアムメンバーとは
ANA上級会員プレミアムメンバーとは【なるのに必要なことも解説】

続きを見る

 

Q:家族カードの発行はできる?

発行できます。年会費は以下のとおりです。(※すべて税抜です。)

種類 年会費 家族カード 初年度年会費
VISA 14,000円 4,000円 あり
Mastercard 14,000円 4,000円 あり
JCB 14,000円 4,000円 あり
ダイナース 27,000円 6,000円 あり
AMEX 31,000円 15,500円 あり

 

まとめ:ANAゴールドカードはコスパがいい

まとめ:ANAゴールドカードはコスパがいい

今回の記事のポイントをまとめます。

 

  • ANAゴールドカードなら『VISA/Mastercard』『AMEX』ブランドがおすすめ
  • デメリットは年会費と付帯保険
  • ANAカードはしっかりと比較することが大切

 

この3つです。

特に覚えておきたいのが、もしANAゴールドカードを発行するなら『VISA/Mastercard』か『AMEX』のものがおすすめです。このカードを最大限に活用すれば、ANAマイルをザクザク貯めることができます。

ですが、もしANAマイルをもっとたくさん貯めたいなら、、、

 

自分の使い方に最適なANAカードを選ぶことが大切です!
たかやん

 

飛行機によく乗る方、ショッピングが多い方など、人それぞれ使い方が違います。使う場面ごとにお得なANAカードも違うので、ぜひおすすめを把握しておきましょう!

このあたりは、以下の記事で詳しく解説しているのでぜひご一緒にご覧ください。

【結論】おすすめのANAカード
おすすめのANAカードを7枚選んでみた【選び方で迷うなら必見】

続きを見る

 

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